どーもです。
百花繚乱と脅威の双璧、どっちにしようか迷ったんですが
今回は脅威の双璧ソロをやりました。
【HR31〜脅威の双璧(グラビモス原種、亜種)繁殖期 沼地】
グラビはMHGまではガンナーにとってカモだったのですが
ドスの上位から追加されたなぎ払いビームによって
ガンナーでも油断できない敵になりました。
このクエも前回の大漁同様、2匹同時で相手をするのはかなりきびしいので
マップ5交互でやりました。これもドスのころに有名だったやり方です。
グラビの初期位置は原種がマップ4、亜種がマップ8。
スタート後すぐに原種がいるマップ4に向かいます。
↓
マップ4で原種と戦い始める。
↓
クエ開始から3分たったらマップ5へ移動。
↓
マップ5に亜種がすぐくるので亜種と戦い始める。
↓
原種がマップ5に到着後、すぐ亜種が移動。
↓
亜種がマップ5に到着後、すぐ原種が移動。
↓
以下ループ。
例外として、マップ8から始まった場合、黒に気づかせてからマップ4に
いくとクエ開始から5分後くらいに亜種がマップ5にきます。
という感じです。
でもこれは100%うまくいく方法ではなく、いつもは反時計回りにマップをまわっているグラビが
逆走して時計回りになったりします。
同時に相手をしなければならない時間が多い場合はリタが無難です。
立ち回りとしては、
まず毒弾などの肉質無視の弾で腹を破壊後貫通弾。
(水冷弾が撃てるボウガンなら黒の腹破壊に水冷弾も。)
ガンナーの立ち位置で当たる攻撃は突進と直線ビーム、なぎ払いビームなのですが
なぎ払いビーム以外は特に問題ではありません。
なぎ払いビームは3通りの避け方があります。
(距離が貫通弾のクリティカル距離程度の場合)
 ̄Δ鵬麋髻
なぎ払いビーム開始時の立ち位置にもよりますが
一番楽な回避の仕方。グラビのなぎ払いビームの出始めに当たり判定がないので
最初の一瞬はビームに重なってもダメージは受けません。
回避後の位置がすぐ攻撃開始できる位置なのもいい感じです。
∈犬鵬麋髻
なぎ払いの終わりのほうには最後まで当たり判定があるので
グラビの右の翼爪あたりまで回避する必要があります。
回避した位置はグラビの翼の下あたりなので、ビームが終わるまで毒弾などで
腹を攻撃できます。
まっすぐグラビに向かって回避。
最終手段。グラビの顎に当たって吹っ飛ばされますがダメージは低いので
追撃さえなければそのまま戦闘可能。
場合によっては素直になぎ払いビームを受けたほうが助かることもある。
という感じです。
マップ5で戦う時は地図でいうと左端を縦に使うとグラビが
短距離しか走らなくなるので楽になります。(昼のみ。夜は毒無効があればあり。)
あと、原種が比較的走りやすいのに比べ、亜種はブレスを連発するため
ダメージの調整で腹が割れたあと亜種には通常弾をつかったりもしました。
(メインが亜種の狩猟で先に倒してしまうとクリアしてしまうため。)
今回の装備や持込アイテム。

グラビに有効と思われる弾は、貫通弾、水冷弾(黒の腹破壊用)、毒麻痺弾あたり。
それらが撃てるグラン=ダオラは残念ながらHR41〜しか作れないので
ローゼンでがんばることにしました。
装填速度は遅いですがヘビィバスタークラブは条件を満たしています。
毒は撃てずに麻痺弾になりますが。

スキルは高級耳栓が必要な敵用に作った装備です。
偶然ついた錬金術がソロでは重宝します。
ガンナーにとってのポーチの1枠はかなり貴重ですから。

アイテムはこんな感じです。
ペイントは必須ではありませんがグラビが1周してマップ5に到着していることに気づかずに
いきなり・・・っていうのを避けるためにもっていきました。
ガンナーの腕前はポーチの中身をみればわかる、とか誰かが言ってましたが
結果からみるとまだまだ改善の余地あり・・・です。
食事はミックスビーンズ+ブレスワインで体力+20、と攻撃UP。
グラビはわりと好きなモンスターなので楽しんでプレイすることができました。
●今回から動画をアップするところを変えました。●
zoomeっていうところが綺麗に動画をアップできたのでこれからはそちらにアップしていきます。
このブログのプロフィールのところにzoomeのマイページへのリンクもはりましたので
そちらもよろしくお願いします。
脅威の双璧ソロ 1/3
脅威の双璧ソロ 2/3
脅威の双璧ソロ 3/3
残りアイテム。

次はなににしよう・・。
そういえばまだHR30,40試験のことも書いてませんでしたね・・。
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